八街から始める初期運用の判断者を決めました。
千葉の士業・不動産・地域の実務者へ
あなたの専門が、誰かの力になる。専門外は、頼れる仲間へ。
士業、相続・終活、不動産、建築、家財・管理、福祉・地域支援。 自分ができることを選び、専門外は次の仲間へつなげる千葉の連携チームです。

ONE CASE, YOUR PART
参加すると、1件の相談はこう進む。
最初から重い約束はありません。相談の概要を見て、自分ができる部分だけを選んで関わります。
- 01相談の概要を見る
最初は氏名や住所を受け取らず、地域・相談分野・期限だけを確認します。
- 02受けるか自分で選ぶ
案件ごとに内容を見て、受ける・見送るを決められます。
- 03自分の専門だけ担当
資格・経験・対応地域の範囲で、できる仕事だけを担います。
- 04専門外は仲間へ戻す
残置物、不動産、建物、相続など、範囲外の実務は連携窓口が次へつなぎます。
あなたの役割:自分の専門で判断する。チームの役割:専門外を次の人へつなぐ。
チームへ頼める実務:裁判所向け不動産資料、残置物の整理、不動産の買取・仲介、告知事項や孤独死等がある難しい物件まで、必要な担当へ順番につなぎます。
OPTIONAL COMMON LANGUAGE
空き家再生士を持っていると、さらに話が伝わりやすい。
空き家再生士は、一般社団法人空き家再生協会が認定する民間資格です。職種は違っても、所有者の希望、家の状態、活用・処分・管理、専門家への引継ぎを同じ順番で話しやすくなります。
持っていなくても参加できます。各職種の資格・権限・専門判断が優先されます。
空き家再生士を共通言語にする考え方CHOOSE ALL THAT FIT
約3分で、参加希望を送れます。
一画面ずつ、専門・地域・関わり方を選び、最小限の連絡先を入力します。最後に全体を確認できます。実案件や相談者の情報は入力しません。
- 複数選択できます
- 登録だけで受任なし
- 送信後は受付番号を表示
AFTER REGISTRATION
送信したあとも、迷わせない。
受付番号の表示から20分対話、活動方法の確認まで、四つの段階で進めます。
- 01画面で受付番号を確認送信直後に受付番号を表示します
- 02担当者が内容を確認地域・専門・希望する関わり方を確認します
- 0320分対話できること、難しいこと、守りたい境界を聞きます
- 04活動方法を決める意見、紹介、スポット協力など、無理のない形から始めます
SAFE RECEPTION
申込みを預かる責任を、先に決めました。
初期は運営責任者が兼務し、保存と閲覧の判断を一つにします。
初期は菊池聖雄が、登録確認、初回返信、20分対話の日程調整を行います。
申込はこのフォームへ一本化。担当不在や異常時は、受付スイッチを閉じて新規受付を止めます。
運営、情報管理、受付・返信は初期運用を菊池聖雄が担当します。閲覧は許可した運営アカウントに限定し、異常時は新規受付を止めます。 参加者の情報を関連サイトへ自動掲載しません。